2022年4月1日よりWHITE’S BOOTSが価格改定致します

新規受付のカスタムオーダーのみ

注販売価格を新価格にて受付させていただきます

各モデルの新旧価格は、下記の通りになります


こんにちは!TAIです!

しばらく修行日記の更新が滞りまして、楽しみにしていてくださった方々大変申し訳ありません。

実は僕は今SPOKANEの豪雪の中ではなく、日本にいます。

昨年末に7年間のWHITE’S BOOTSでの修行生活を終え、日本へ帰ってきました。

ですので、今回のこの記事をもって僕が長い間続けさせて頂いた修行日記も最終回になります。

今までこの記事を読んでくださった方々、この修行日記をきっかけに

WHITE’S BOOTSに興味を持ってくれた方々本当にありがとうございました。

2014年9月から2021年10月までの7年と1か月。

本当にあっという間に終わってしまいました。

修行始めた当初はナイフの握り方もおぼつかない状態でいっぱい自分の指切っちゃったり、

英語もよくわかってないもんだから適当にやって大事な道具ぶっ壊してしまったり。。。

そんな僕を受け入れてくれたWHITE’S BOOTSと仲間たちには本当に感謝してもしきれません( ;∀;)

ホームシックになったりつらいこともあったけど、大好きなWHITE’S BOOTSに毎日出勤して、

WHITE’S BOOTSを作る!!これ以上に幸せなことはありませんでした!!

そういえば先日、STUMPTOWNのお店で僕が作ったBOOTSを履いてくれている方がいらっしゃっていて、

ものすごく幸せな気分になりました。

自分で作った靴って別にサインとかしているわけでもないのに、なんでかわからないけど見ればわかるんです(笑)

これからは今までとは違った形で皆様にWHITE’S BOOTSの魅力を発信していければと考えています。

もしかしたらどこかのお店やイベントなんかでWHITE’S BOOTSを紹介しているぼくのことを見かけるかもしれません。

そんな時はお気軽にお声をかけてくれたらうれしいです。

ありがとうございました!WHITE’S BOOTS 最高!!!


ALL HANDMADE IN JAPAN BOOTS

100 WHITE’S BOOTS MFG.

「W200 PLAIN TOE」


 

1800年代中頃にアメリカのワークブーツメーカーとして誕生した「WHITE’S BOOTS」
1世紀以上にわたりその伝統的な製法を守りながら、今もなお熟練の職人が手作業で一足一足を作り続けている。
そんなWHITE’S BOOTSの工場で修行を積んだ一人の日本人職人 新城将也氏が、
2019年に新しいブランド「100 WHITE’S BOOTS」をここ日本でスタートさせた第1弾モデル「W100 Y-TIP」。
現在もなおご注文を多数頂いておりますが、ついに待望の第2弾モデルが登場します!

その名は「W200 PLAIN TOE」

WHITE’S BOOTS屈指の人気モデルであるスモークジャンパーとセミドレスを融合させたハイブリットなニューデザイン。

アッパーは、特別な革を使用したモデルを提供したいという思いから
本国WHITE’S BOOTSで現在も使われているフレンチカーフを直接取り寄せ、使用しているとの事。
つま先とかかと部分には鏡面磨きを施されており、上品な雰囲気に仕上がっている。

ラストはセミドレスでも使用されている#55番のラストを採用。当店でも特に人気のあるラストで、お馴染みの方も多いと思います。

デザインは前述したスモークジャンパーとセミドレスをベースに構築されており、象徴的でもあるカンドメ、バックステイに施すトライアングルステッチはもちろんの事、ニューデザインのバックステイや、かかと部にカウンターポケットのステッチをあえて入れない製甲にしたことによりエレガントさが引き立てられている。

ソールとヒールは、英国のハルボロラバー社のダイナイトソールを採用。
しかし、そのまま使わないのが新城将也氏。第1弾モデルW100のようにソールをハーフにするところまでは同じだが
今回はヒドゥンチャネル製法を行いフマズの出し糸を隠し、前作とはまた異なるウェルトを巻き込んだ
通称銀付きベヴェルドウエスト製法で
仕立てられている。

また、第1弾モデル「W100 Y-TIP」と同様、シャンクの形状を活かしソールをハーフにしたフィドルバック仕様となっている。

ソール部分には、中径の飾釘、ヒール部分には小径の飾釘で飾られたカスタム ダイナイトソールになっている。

WHITE’S伝統の技術を踏襲し、MADE IN JAPANの品質で生み出された100 WHITE’S BOOTS MFGの第2弾モデル。
第1弾モデル「W100 Y-TIP」とは似て非なる魅力を放つ「W200 PLAIN TOE」。
まさに至高のBOOTSと呼べよう。


W200 PLAIN TOE

Price:¥148,500(tax in)

仕様
・W200 BLACK

LAST:#55
WITDH:E
UPPER LEATHER:FRENCH CALF BLACK
SOLE:CUSTOM DAINITE SOLE
WELTING:HAND SEWING
SOLE STITCHING:HAND SEWING
納期:約5か月~6か月
※注文状況によって納期は変動します。

・W200 BROWN

LAST:#55
WITDH:E
UPPER LEATHER:FRENCH CALF BROWN
SOLE:CUSTOM DAINITE SOLE
WELTING:HAND SEWING
SOLE STITCHING:HAND SEWING
納期:約5か月~6か月
※注文状況によって納期は変動します。


この度、新モデルの登場にあたりスペシャルムービーも作成。是非ご覧ください。

フルバージョンもとても素敵なムービーになっているので、下記リンクからチェックしてみてください。
MADE IN JAPAN WHITE’S FULL MOVIE


1/29(土)よりSTUMPTOWN銀座店にて受注販売を開始致します。

是非、店頭にて手に取って見て下さい。

ご来店お待ちしております。

※受注販売店※
STUMPTOWN銀座店

03-3561-6788

 


こんにちはーTAIです。

今回は前回の続きでWhite`s Bootsのサイズ刻印は職人の手作業でどんな風に刻印されているかを紹介していきます。

このサイズとそのあとに刻印されてる数字ですね。(この数字の解説は前回のブログで解説してますんでそちらをご覧ください)

前回のブログでこのサイズのあとに刻印されてる数字が3桁だったり4桁だったり、頭に「0」が付いてたり付いてなかったり。

これを職人次第!!だって手作業だから!!!って言ったんですけど実際にどうゆうふうに行われてるか、使っている道具を紹介しながら説明してみますね。

まずその道具がこちら。

四角い鉄の台とちっちゃめなハンマー。

この四角い鉄の台は下敷きの役割をしています。めっちゃ重いです。

それと大事なのはこれ。なにやら鉄の棒の先に数字とアルファベットがありますね。あれ?でもよく見ると全部鏡文字で逆にひっくりかえってます。

レザークラフトをやる人は見たことある道具だと思いますし鏡文字の意味ももうお気づきですね。

実際にやってみますね。

こうやって打ちたいサイズの棒を一つずつ持ちます。

今「8」と「1/2」を持ってますね。

それをこうやって一つずつ刻印していきたい場所の上に数字の部分を下にして革に添えてまっすぐ立てます。

それをハンマーで軽い力で真上から垂直にポンっと叩きます。

決して強く叩いちゃダメです。革によって強さを変えるんですが、薄い革に強く叩きすぎると革が破けちゃうことも。。。

で実際刻印するとこんな感じ。ついでに「EE」って打ち込みましたけどこれはEが2つだからダブルイーって読みます。Eの1個大きい横幅ってことですね。

鏡文字みたいになってた「1/2」も刻印して読んでみるとちゃんと読めますよね。

こうやって一文字づつハンマー叩いて刻印していくんですね。

これをやるにも熟練のテクニックがいるんです。

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嘘です笑誰でもすぐできます笑超簡単です笑

必要なのは革の厚さに気をつけてハンマーを打つパワーを調節することくらい。

いかがでしたでしょう?こんな感じで手作業で行われてたんですよ。

やろうと思えば機械を導入してサイズを印字した紙を貼り付けたり出来るんですけどね。

それはしません。だって昔からこうやってるから。

特に理由はなくオールドスクールを貫き通す。

それがWhite`s Bootsなのです。

では今回はこの辺で。

また次回をお楽しみに!


1932年よりCRAFTSMANSHIPを掲げ、数々の名作を生み出した〈 Danner/ダナー 〉と、安全で品質の良いダウン(羽毛)を使用し、品質・機能性の高さから人気を集めているダウンブランド〈 NANGA/ナンガ 〉のコラボレーションシューズが新たなデザインにアップデートして登場。

【DANNER x NANGA FREDDO OVER BOOTS】

メイドインジャパンに拘り、自社工場で高品質なシュラフなどを製造するダウンメーカー”NANGA”。
安全で品質の良いダウン(羽毛)を使用し、その品質・機能性の高さから近年はアウトドアのシーンのみならじファッションシーンでも人気を集めている。

そんなNANGAとDANNERのコラボレーションモデルとして誕生した「FREDDO OVER BOOTS」。
DANNERのスノーブーツ「FREDDO」をベースとしたオーバーブーツと、保温性に優れたNANGAのダウンを使用したインナーブーツの2層構造となっている。


①DANNER FREDDOを踏襲した「オーバーブーツ」

 

オーバーブーツのベースデザインは、DANNERの秋冬の定番となったウィンターブーツ「FREDDO」を踏襲し、今回は履き口部分にレザーを使用。耐久性向上、機能的でありながら、エイジングも楽しめる素材に。内部には今回も水に強いDANNER オリジナル防水素材「DANNER DRY」を使用。撥水性、耐久性に優れ、あらゆる環境下でそのパフォーマンスを発揮します。

 

甲部分にあるテープ、バックルでフィット感の強弱も調整可能。今回はFIDLOCKにアップデートされ、さらに着脱がスムーズに。歩行時の微妙なフィット感の強弱も調整が可能となっている。ヒールカウンターもレザーに素材変更され、NANGAのロゴが配置されている。


②NANGAのダウンが封入された「インナーブーツ」

インナーブーツに使用されているNANGAの中綿は、圧倒的な暖かさと軽さを兼ね備えたダウンを使用。
底面には滑り止めが施されているためキャンプシーンのみならず、ルームシューズとしても使いやすそうだ。


③アウトソール「VIBRAM ファイヤーキャット」

アウトソールには、スノースポーツ用に開発されたVIBRAM ファイヤーキャットソールを採用。底面のラバー(ゴム)は、低温状態による硬化現象を抑えるアイストレック配合を適用。ラバーの軟性を維持する事で、濡れた路面や雪面でも強力なグリップを発揮する。


④アタッチメント

インナーブーツを外して使用する際はサイズ感が変わってしまうため、付属のインソールを入れることでオーバーブーツのみで着用も可能になる。秋冬のキャンプや寒冷地での「オーバーブーツ+インナーブーツ」のセット使用や、テントや室内での「インナーブーツ」単体の使用、そして普段履きとして「オーバーブーツ」で履くという3WAYの仕様となっている。

また、今回もシューズバックが付属。インナーブーツを入れたり、レジャーの際にブーツを丸ごと入れて現地で履き替えたりと使いかたは様々だ。


【DANNER x NANGA FREDDO LO】

FREDDO LO NANGAは中綿に軽量で断熱性に優れた高機能素材「シンサレート®」を採用。ダナーオリジナル素材「ダナードライ®」を使用することで防水性、防風性にも優れている。アウトソールはVIBRAMのサンダーソールを使用。このアウトソールも低温状態によるラバーの硬化現象を抑えるアイストレックコンパウンドを適用。
インサイドに止水ジッパーを配し、容易な着脱が可能となっており、冬のアクティビティをサポートする1足となっている。


【DANNER x NANGA BLANKET】

BLANKETはジャガード織のコットンウールブランケットに、両ブランドのロゴを配置。壮大な山陰グラフィックとクラシックなラインコントラストが美しく、登山家に向けたメッセージを盛り込んでいる。

“登り続ければすべての山の頂上に手が届く”

ブランケットとしてはもちろん、ボタンを使用することでケープとしても使用できる優れたアイテムとなっている。


STUMPTOWN 渋谷店・銀座店 11月12日 11:00~ 発売開始

STUMPTOWN ONLINE STORE 11月12日 09:00~ 発売開始

※事前のご予約やお取り置き等は承っておりません。



 

 

 DANNER WARM BOOTS

いよいよ寒くなってきて防寒ブーツが活躍するシーズンになってきました。
そんなわけでSTUMP TOWNおススメのブーツたちをご紹介します。


①FREDDO LO B200 PF ¥13,200 (tax included)

ダナーの冬靴として定番になってきたフレッド。今年はPURPLEとDARK STONEの2色の新色が追加されました。
昨年までのモデルと違うところは、インソールの色とアウトソールの色が変わっています。
シンサレートと呼ばれる高機能中綿素材と高い防水力を誇るダナードライは健在です。
定番のBLACKや、柄物もラインナップし、カラーバリエーションも豊富なのでチェックしてみてください。

 


②ARCTIC 600 SIDE-ZIP ¥29,700 (tax included)

DANNERのラインナップで最もハイスペックの冬用ブーツ。
ダナードライ仕様の防水性能、超微細マイクロファイバー素材のプリマロフトを内部に封入し、優れた防寒性能を誇ります。
インサイドにジッパーを配しているので、着脱が楽なのもポイント。


③ARCTIC 600 CHELSEA ¥27,500 (tax included)

ARCTIC 600 SIDE-ZIPのサイドゴアモデル。
こちらもダナードライ仕様の防水性能、超微細マイクロファイバー素材のプリマロフトを内部に封入し、優れた防寒性能を誇ります。
ARCTIC 600 SIDE-ZIPは雪の侵入を防ぐため7インチと高めのブーツ丈に対し、このサイドゴアは普段履きにも使いやすいミドル丈。


④MOUNTAIN 600 INSULATED ¥22,000 (tax included) GOOD PRICE

アウトドアブーツの人気モデルになったマウンテン600をウィンター仕様にしたモデル。
こちらもダナードライ、プリマロフトを使用し、防水、防寒機能をまとい、これからの時期にピッタリのブーツとなっています。
アッパーはヌバックレザーを採用し、ちょっとした傷なども気にしないで履けるのもポイントが高いです。


⑤CAMP LIGHT ¥14,300 (tax included)

DANNERとFLOWER MOUNTAIN のコラボシューズにも新アイテムが入荷しました。
キャンプライトと名前のとおり、キャンプに最適な本命シューズ。
テントでの出入りに便利なステップインタイプで、柔らかい生地で配置したヒール部を踏んで履ける仕様となっています。アッパー素材には防炎加工のプロバンを施した難燃キャンバスを採用し、焚火などの火の粉にも強いのがうれしいスペック。
ミリタリージャケットのキルティングインナーを想起させるステッチワークも男心をくすぐるデザインとなっています。


今回ご紹介したアイテム一覧はこちら

他のカラーバリエーション、今回ご紹介しきれなかった他のモデルもあります。ぜひチェックしてみてください。


アウトドアブランドの雄DannerアパレルラインからSOPHNET.監修のもと、 コラボレーションアイテム第二弾が登場。
今回はデニムシャツ・パンツの セットアップのリリースとなります。カジュアルなイメージになりがちな デニムシャツ・パンツをSOPHNET.らしいアーバンエッセンスを踏襲した上品な 仕上がりとなっております。
セットアップでのコーディネイトをもちろんの事、 それぞれ単品での着用の際も合わせやすく、コーディネイトのアクセントと なってくれる1着になります。
上品さと機能性を兼ね揃えた両ブランドにおける ハイブリットなコラボレーション。

発売日:2021年10月16日(土)
※オンラインでの発売は9:00より開始します。

ラインナップはこちら



UTILITY SHIRTS

SIZE
M / L / XL
モデル184cm 着用Lサイズ

低オンスの特別なデニム生地を使用したデニムシャツは通常のデニム地より 柔らかく速乾性があります。また背中部分は異素材とのコンビネーション切替 がデザインのアクセントとなっておりベンチレーション仕様。 ベンチレーションの内側裏地にはメッシュ素材を使用し通気性に優れています。
タウンユースでの着用はもちろん、アウトドアライフでも活用の場を 選ばない商品となっております。


BLACK
¥15,400



NAVY
¥15,400


UTILITY PANTS

SIZE
M / L / XL
モデル184cm 着用Lサイズ

低オンスの特別なデニム生地を使用したデニムパンツは通常のデニム地より 柔らかく速乾性があります。また両脇部分には異素材とのコンビネーション切替 のラインがデザインのアクセントとなっており、裾口はブーツの着用を想定した 際もたるみなどなく履いて頂けるよう裾巾を調整出来る仕様となっております。
タウンユースでの着用はもちろん、アウトドアライフでも活用の場を選ばない 商品となっております。


BLACK
¥17,600



NAVY
¥17,600


 

ラインナップはこちら


 

2021年FALL/WINTERのフラワーマウンテンとのコラボレーションプロダクト、”PCT ML”
昨シーズンよりスタートしたPCTをベースにミリタリージャケットをモチーフにしたPCT MLが登場。
SANDとOLIVEカラーがあり、DANNERの有するミリタリーテイストを表現している。いわゆる”ひょうたんキルト”素材とレザーからなり、つま先はクライミングシューズのような補強が施されている。
ソールパターンは深めのラグパターンでありながら、接地面積を確保。グリップを保っている。ダナーのDNAであるアウトドアとミリタリーの要素を盛り込んだ1足となっている。

 


 

PCT ML

 

OLIVE
¥23,100- (tax in)

SAND
¥23,100- (tax in)


SAVE THE WORLD IN STYLE

世界で愛される諜報員の新たな冒険にブーツが必要となった時、映画製作者はDANNERを選びました。
「007 Tanicus」は007最新シリーズ「No Time To Die」でジェームズ・ボンドが着用した特別仕様のブーツです。
ボンドのクラシックなスタイルとDANNERの定評あるタクティカル性能を融合させ、世界を救うため、
そしてスタイリッシュに冒険するために誕生しました。

発売日:2021年10月1日(金) 9:00
※お一人様一点までの販売制限をかけさせていただきます。


007 Style Meets Danner
Durability

007に選ばれるにはそれが本物でなければなりません。「007 Tanicus」はミルスペックプロダクトと
同じプラットフォームで生産されています。
アッパーには耐久性に優れたフルグレインレザーを使用し、優れた保護性能を持つ1000デニールの
ナイロンを組み合わせることで、「007 Tanicus」は作戦に必要なあらゆるものに対応します。


Minimal Looks.
Maximal Performance.

「007 Tanicus」にはミッドソールにクッション性と通気性、吸湿発散性に優れたメッシュライナーを使用し、
温暖な気候の中でも、靴内を快適に保つことが出来ます。
アウトソールにはカスタムメイドのVibram社製タニカスアウトソールを採用し、様々な地形に対応可能です。


007 Inspired – In and Out
of the Box

特別仕様のカスタムボックスを使用。「No Time To Die」のロゴをデザインしたボックスにはカスタムハングタグ、
オリジナルキーチェンが納められています。限定商品のためなくなり次第、販売終了となります。

 

 

007 Tanicus

 

007 Tanicus 55323 (EE)
BLACK
¥26,400(tax in)